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帯状疱疹 画像 初期 幼児 [帯状疱疹]

帯状疱疹は幼児にも発症する病気です。
初期の段階で治療することが大切です。画像も載せていますので
読んでください


帯状疱疹の発症の原因には、さまざまな原因がかんがえられます。
おもな原因のひとつには、体の免疫力や抵抗力が弱まっていることがかんがえられます。
要するに疲れているのです。

帯状疱疹が高齢者に多く見られる理由は、免疫力の低下です((+_+))

体に赤い発疹が広範囲に出た場合
さまざまな病気にかかっている可能性が考えられますが

帯状疱疹の疑いもあります


水疱瘡の原因、ヘルペスウイルスが原因です。

日常では体の免疫機能によって押さえられていますが、加齢・ストレス・病気などによって免疫が
落ちるとウイルスが増殖して症状が出ます。

脇腹~胸、腰、太ももなどで、帯状に「ぴりぴり」とした痛みが出、数日後には赤い発疹がでます。
放置すると神経がウイルスに冒されて変質し、独特の神経痛が後遺症として残ります。

ヘルペス:胸.jpg
日本では6~7人に1人の割合でかかると言われるほどよくみられる病気です。
かつては高齢者に多い病気とされていましたが、最近では若い人にも帯状疱疹にかかる人が増えています。

幼児にもみられることがありますよ( 一一)
img86837f90zik8zj.jpg
帯状疱疹のリスクが高いのは、20~30代と50~60代、この2つの年代が好発年齢です

症状は2・3日で落ち着いてくるようですが

赤く腫れ上がった部位がのちのちにあとが残ることがありますので
より初期のうちに病院に行くことを勧めます^_^
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